中川翔子の本名しようこの由来や理由は?免許証の画像で話題に!

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中川翔子さんの本名が「中川しようこ」だったということがかなり衝撃ですね。

 

漢字が違うなどならわかりますが、ひらがなになった上に、名前が「しようこ」と「よ」が大きくなっているんですね。

 

また、この本名は中川翔子さんが免許証の写真を公開したことから話題になったようです。

 

今回はそんな中川翔子さんの本名について、由来や理由についても一緒に見ていきましょう。

 

中川翔子の本名は中川しようこ

 

中川翔子さんの本名は、中川翔子ではなかったんです。

 

本名は、「中川しようこ」というお名前でした。

 

ん?と思った方、かなりいらっしゃると思います。

 

「しょうこ」ではなく、「よ」は小さくならずに「しようこ」と言うそうです。

 

なぜこの名前になってしまったのか。次にご説明していきます!

 


中川翔子の本名しようこの由来や理由は?

 

中川が生まれた時、家族は薔薇の文字を使い「薔子」(読み方は『しょうこ』)としたかったが、「薔」の文字が役所で受け付けてもらえなかった。不満を抱えたまま書類に平仮名で「しょうこ」と書いたが、殴り書きだったため「しようこ」と登録されてしまったという。現在は「薔」の文字も使えるようになっているが、占いでは「薔子」は画数的に最悪で、「しようこ」は最高だったため、そのままにしている。

出典:Yahooニュース

中川翔子さんはもともとお母さんが薔子(しょうこ)という名前にしようと考えていたそうです。

 

お母さんも出産後でしばらく入院する必要があったため、名前の出生届を出しに行ったのは、お母さんのお姉さんだったそうですが、この「薔」という字が、当時は名前に使用することができない漢字だったそうです。

 

役所でそれを言われてしまったお姉さんは大激怒!

 

担当の人とかなりの口論にまで発展してしまったようです。

 

怒りがおさまらないまま、お姉さんは名前をひらがなにして、「中川しょうこ」と殴り書きをして出生届を提出されました。

 

それが、殴り書きだったということもあり、小文字の「ょ」が大文字の「よ」と認識されてしまい、「中川しようこ」というお名前が誕生されたんです。

 

かなり複雑な由来だったんですね(笑)

 

こんな風に名前が決まった方、他にいないんじゃないかと思うぐらい驚きのエピソードですよね。

 

しかも、これに気付いたのは中川翔子さんが成人したときというのだからさらに驚きです(笑)

 

それでも、もし「薔子」というお名前だったら、画数からみる運勢は最悪だったそうなので、逆にお母さんのお姉さんには感謝してもいいのかもしれませんね(笑)

 

 

中川翔子の本名は免許証で話題に!

 

中川翔子さんの本名は、中川翔子さんが免許書を公開したことで話題になりました。

 

その免許書の画像がこちらです。

 

免許証は本名で作成することになっているので、こちらが本名であることは間違いありませんね。

 

また、本名だけでなく、免許証の画像についても「かわいすぎる!」とかなり話題に!

 

知っている方も多いと思いますが、免許証の写真はその場で撮った写真をそのまま使用するので、加工などできるわけもなく、撮ったまんまの写真がこちらということです。

 

加工なしでこれだけかわいいのですから、恐ろしいですよね(笑)

 

そういう意味でも、免許証で話題になった中川翔子さんでした。

 


中川翔子の本名にみんなの意見や声は?

 

中川翔子さんの本名を知った方たちの反応をまとめてみました。

 

 

まとめ

 

中川翔子さんの本名の由来について調査しました。

 

まさかの理由にびっくりでしたが、個性あふれる素敵なお名前でしたね!

 

これから中川翔子さんを見かけるたびにこのエピソードを思い出してしまいそうです(笑)

 

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