上昌弘医師の経歴や学歴まとめ!結婚や子供の有無についても!

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Mr.サンデーにも出演しPCR検査の必要性を説いていた上昌弘医師。

今回はそんな上昌弘医師について

・プロフィール
・学歴
・経歴
・結婚
・子供の有無

以上について調査しました。


上昌弘医師のプロフィール

【名前】上 昌弘(かみ まさひ
【出身】兵庫県
【生年月日】1968年10月3日
【年齢】51歳

 

上昌弘医師は現在51歳の医師で、専門は血液・腫瘍内科学、真菌感染症学、メディカルネットワーク論、医療ガバナンス論と幅広く専門されています。

 

上昌弘医師の学歴は?

上昌弘医師の学歴についてまとめました。

中学・高校

 

上昌弘医師の出身は兵庫県にある灘中学校・灘高等学校です。

開成高校と並び日本で最難関に位置づけられる高校でもあります。

偏差値は79と圧倒的に高いですね(出典:みんなの高校情報)

兵庫県の六甲アイランドの近くに学校はあります。

いいところにありますね~

 

大学

 

上昌弘医師の大学は東京大学医学部です。

日本で最も入るのが難しい学校・学部ですよね。

天才しか入れないとも言われているようです (笑)

いまやテレビに出るほどですから、上昌弘医師は相当頭がよかったんだと思います。

ちなみに、東京大学医学部(理科三類)への進学者数では灘高等学校が一番です。

上昌弘医師にとっては東京大学合格は当たり前のことだったのかもしれません。

 

大学院

 

上昌弘医師は東京大学大学院医学系研究科の博士課程を修了しています。

医学博士になったということです。

・・・

あまりピンとこないのは私だけでしょうか (笑)

ちょっとピンとこなかった方のために、医学博士についてはこちらの記事をご参考ください。

 

まず医学博士だが、意味するところは「研究者」ということだ。「博士号」「学位」ともいう。取得システムは他の学部と異なり、大学院に行っても行かなくても取得できる。医学部の大学院には2年の修士課程はなく、4年の博士課程のみである。

医学博士になるためには、大学に籍を置きながら医学について研究し、学会発表を重ね、論文にまとめる。その後、複数の教授の面接を受け、合格したら、さらに外国語試験をパスしなければならない。私たちの時代は英語とドイツ語が必修だったが、現在は英語だけの大学が増えた。外国語試験をパスしたら、担当の教授から「君を医学博士にしてあげる」と認められて初めて大学から医学博士の資格が授与される

参考:https://gendai.ismedia.jp/articles/-/55515?page=2

 

医学博士は大学病院に勤めながら研究を重ね、試験を乗り越えなければなれないのですね。

普通の医師になるのもかなり大変ですが、医学博士になるのはもっと難しいということがわかりました。

 


上昌弘医師の経歴まとめ!

上昌弘医師の簡単な経歴はこちらになります。

 

1993年 東京大学医学部医学科卒業、東京大学医学部附属病院で内科研修
1995年 東京都立駒込病院血液内科医員
1999年 東京大学大学院医学系研究科博士課程修了
     虎の門病院血液科医員
2001年 国立がんセンター中央病院薬物療法部医員、造血器悪性腫瘍の臨床研究に従事2005年 東京大学医科学研究所先端医療社会コミュニケーションシステム
(株式会社アインファーマシーズの寄付講座)を主宰し、医療ガバナンスを研究

2016年 特定非営利活動法人・医療ガバナンス研究所理事長

 

普通では考えられないような経歴が並んでいますね (笑)

現職は、

 

・特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所理事長
・帝京大学医療情報システム研究センター客員教授
・SBIファーマ株式会社社外取締役
・SBIバイオテック株式会社社外取締役
・ナビタスクリニック新宿内科医
・行田総合病院非常勤内科医

 

とこれだけでもすごいですよね。

医学会に貢献されていることがよくわかります。

 

上昌弘医師は結婚しているの?子供は?

 

上昌弘医師が結婚しているのかどうかについて調査してみましたが、一般の医師ということもあり情報は公開されていませんでした。

医師としてかなりお忙しいと思うので、支えてくれる奥さんはいらっしゃるのかもしれませんね。

上昌弘医師は現在51歳なので、もしお子さんがいらっしゃるのであれば中学生や高校生になっている可能性が高いです。

きっと自慢のお父さんでしょうね。

まとめ

 

上昌弘医師について、

・プロフィール
・学歴
・経歴
・結婚
・子供の有無

以上について調査しました。

これからも日本の医療を発展させるべく、頑張ってほしいですし、世の中の役に立つ情報をもっと発信していってほしいですね。

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